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■ 施設紹介

M-Wallには、90度〜180度まで様々な傾斜の壁が合計12面あり、難易度に応じた色分け、またはマークで分けた課題(登るコース)がたくさん設定されています(約300課題)。まったく初めての初心者から上級者まで、レベルを問わずボルダリングを楽しんでいただけます!
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M-Wall の入り口です!

M-Wall の入り口です!

M-Wall の入り口です。M-Wall は決して怪しい施設ではありません。気軽にお入りくださいね!

垂壁(90度壁)

垂壁(垂直の壁)

傾斜90度の壁。まず最初に取り付きやすい課題が多くあり、初心者にもおすすめです。中・上級者の方にはソタ氏設定のマニアな課題があります。

100度×85度壁

100度壁

最新壁です。前傾壁の入門に最適です。初心者から上級者まで楽しめる課題がそろっています。 丸いスローパーと呼ばれる、保持しにくいホールド(石)がたくさん付いているのが特徴です。

6号壁(多面体)

6号壁(多面体)

M-Wall 自慢の多面体壁です。見た目にもユニークな形をしていて、色々な動きが楽しめます。下から上まで登ると長さがあり、持久力が要求されます。

ルーフ壁

ルーフ

天井を登ります。初心者の方には『こんなとこ登れるの?』と思わせる傾斜ですが、初心者でも登れるピンクテープ課題もあるのでご心配なく。

135度壁

135度壁

傾斜が強く、上級者に人気の課題が集中しています。ダイナミックな課題が多く、人工壁のボルダリングにおいて一番楽しい傾斜です。

120度壁

120度壁

以前と変わってリップ(傾斜の変わり目)がなくなり一枚壁になりました。意外にハードな傾斜です。

100度壁

100度壁

他の壁と比べて傾斜が緩いですが、自然壁では最もポピュラーなこの傾斜は、実は奥が深かったりします。

トンネル壁

トンネル壁

トンネルです。幅は狭いですが、立体的な課題が設定されています。取り付きも110度&145度と結構ハードです。

120度×100度壁

120度壁

下部120度、上部が100度の幅広の壁です。リップのスローパーが止めれたら、あなたはもうボルダリングをやめられません。

145度×100度、95度×90度壁

145度×100度、新マントル壁

145度壁は上級者におすすめですが、95度壁にはピンクテープからあります。接続部のコーナーも立体面で楽しいです。

キャンパスボード

キャンパスボード

ご存知トレーニングマシン。いろいろなクライミングのトレーニングができます。懸垂してるだけでも楽しいかも!?

充実のテープ課題

充実のテープ課題

M-Wall には、難易度に応じて色分けされた課題(登るコース)がたくさん設定されています(約300課題)。まったくの初心者でも登れるやさしい課題から設定されていますので、クライミングが初めての方にも十分楽しんでいただけます。

連続した強傾斜

連続した強傾斜

145度壁〜トンネル壁〜ルーフ〜135度壁まで、135度以上の強傾斜が連続して約20メートル続きます(°□°;)
ハードルートやコンペの練習に、長モノはいかがですか!


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